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JUNパパ
高2を筆頭に男ばかりの3人の子供を持つパパ。趣味は釣り、お酒、スポーツ。この頃家庭菜園にハマりそうな気配...
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2008年03月31日

ちょいと高めの...

「なかまた 28度」 中俣合名会社
麹菌は河内黒麹菌ゴールドを使用し、
芋は焼酎造りに最適な南薩摩産の「黄金千貫」を厳選して使用している。
仕込みは一次がかめ壺、二次がホーロータンクを使用。
黒麹仕込みの特徴である深い味わいと芳醇な香りを引き出すために
無濾過に近い状態で瓶詰めした。

ちょいと高めの28度というアルコール度数が、
深い味わいとコクを物語っている。
  
Posted by JUNパパ at 18:47Comments(0)TrackBack(0)お酒の紹介

2008年03月31日

咲き誇る平成の車たち36

MAZDA センティア
ルーチェの後継車として1991年から2000年まで製造・販売されていた
マツダのフラグシップサルーン。
エクステリアは、ルーチェの直線を基調としたボクシーなフォルムから一転、
伸びやかな躍動感あふれモダーンかつエモーショナルなフォルムを纏うこととなった。
ボディは4ドアハードトップを採用し、当時マツダが奨めていた多チャンネルブランドの1つ
アンフィニからバッヂやフロント・グリル、アルミホイールなどの形状が異なった
マツダ・MS-9という姉妹車も並売された。
エンジンは先代のルーチェのものを改良したV6の2500ccと3000ccのレシプロDOHCを搭載し、
ルーチェにあった13B型ロータリーターボの設定はされなかった。
このV6エンジンにはファジィ制御の4段オートマチックのみが組み合わせれた。
プラットフォームはマツダ・HDプラットフォームを採用。先代のルーチェの良好なハンドリングは、
新しいセンティアにも受け継がれ、4輪マルチリンクによるシャシーはルーチェを遥かに凌駕していた。
また、ルーフに内蔵していたソーラ電池により室内を換気するベンチレーター機能を備えたソーラールーフが装備され注目を集めた。
ロングホイールベース化による難があると指摘された小回り性能も逆相式4WSが全車に装着された。
そのため2850mmのホイールベースであるにもかかわらず4.9mの最小回転半径を実現した。
数多く生まれた多チャンネル化時代のモデルのなかで当初はバブル時代を反映して健闘したものの、
同年のクラウンとセドリックのフルモデルチェンジとバブル崩壊で次第に売れ行きは低迷。
また、クロノスの失敗によって受けたマツダの経営悪化は、センティアの改良に少なからず影響を与えた。
MAZDAのフラッグシップとして期待されたセンティア...
この車にV12エンジン搭載という噂もあったのだが....
  
Posted by JUNパパ at 06:23Comments(2)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月30日

勝ちにこだわる...

昨日は中田島凧揚げ会場にてチャイルドサッカー大会が行われた。
この日もじゃんけんでA,B2チームに分かれての試合だ。
テーマはいつもと違うもの...
「勝ちにこだわろう...」
ただ、勝負だけにこだわる訳ではありません。
相手に負けない、取られたら取り返す...
自分に負けない
あらゆる意味での「勝ち」にこだわろうである。
2年生最後の試合。
1日3〜4試合というハードなスケージュールだったが、
よく頑張ってくれた。
ちょっとこの年代には酷な課題だったが...
戦う姿勢...
「サッカーは格闘技だ!」
気持ちで負けたら相手にやられる。
自分の闘争心を駆り立てて、相手に立ち向かう....
まさしくガチンコの勝負を挑んだ。
結果はさておき、
「気を抜いたらやられる」という経験は出来たかと思う。  
Posted by JUNパパ at 19:31Comments(2)TrackBack(0)サッカーのお話

2008年03月30日

私の愛車履歴9

8年間乗ったMAZDA MPVの別れを告げ、
新しい我が家の仲間がやってきました。
JUNママはSUZUKIラパンに乗っていて、MPVはほとんど乗っていなかった。
経費はそれぞれかかり、車検費用、自動車税もバカにならない。
そこで、2台を手放し1台にしました。
その名も、
NISSANセレナ・ハイウエイスター
8年も経つと、車の技術革新は目覚ましいものがあり、
値段もほとんど変わりがないのに当時はバリバリオプションだったものが標準装備となるなど、
装備てんこもりです。icon03
エンジンは超燃費排ガスエンジン...
外装は
ディスチャージドヘッドライト(NISSANではキセノンヘッドランプ)
ハイウエイスター専用サスペンション
ハイウエイスター専用エアロ
(いくらファミリーカーと言えど、上記2点は外せません。)
オートスライドドア(キャ〜タクシーみたい..)
専用アルミホイール
色は、ハイウエイスター専用色(私も、JUNママもお気に入りの色でした。)
内装は

12セグ対応テレビ内蔵HDカーナビ
(1セグではないのがミソ!画像の写りが違います。)
ついでに、8インチリアモニターを天井に取り付け....

そして、インテリジェントキー(イモビライザ−)
コイツはすごい!
8年前なら超高級車しか付いていなかったものだ...
キーを差し込まなくてもスイッチひねるだけでエンジンがかかる...

こんなに装備てんこもりでも、8年前のMPVとさほど価格が変わらないのは非常に驚きである。  
Posted by JUNパパ at 13:16Comments(9)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月30日

Lea Leaにて

昨夜釣り仲間のKATOさんから飲み会のお誘い...
Lea Leaにて集合と相成りました。
メンバーは、KATOさん、娘婿のHAJIMEちゃん、KATOさんの次男坊TAKESHI君...
取り寄せたばかりの「宝山・綾紫」4合ビンを手みやげに合流しました。
相変わらずのおいしい料理...
KATOさんノリノリでカラオケオンパレードicon36icon02
楽しいひとときが流れます...

KATOさん、いつもお世話になります。  
Posted by JUNパパ at 10:02Comments(0)TrackBack(0)今日の出来事

2008年03月30日

咲き誇る平成の車たち35

トヨタ ソアラ(Z30系)
アメリカで開業したレクサスブランド向けのクーペとして開発され、
デザインもカリフォルニア州のデザインセンター「CALTY」で行われた。
日本では、引き続き「トヨタ・ソアラ」として販売され、初代や2代目とは共通点の少ないモデルとなった。
ボディサイズも、従来の5ナンバーサイズから3ナンバーサイズに拡大し、
エンジンのラインナップも見直されて、1JZ-GTE型直6・DOHC・2500ccツインターボ(280ps)と
セルシオに搭載されている1UZ-FE型V8・DOHC・4000cc(260ps)の二本立てとなった。
もちろんこのモデルでも新機軸は詰め込まれ、前期および中期モデルはコーナー時に
車体をほとんどロールさせないアクティブサスペンションを搭載したことで知られる。
このアクティブサス仕様の新車での車両本体価格は実に750万円である。
レクサス・SCとして販売されたアメリカでの評価は高かったが、
日本市場ではデザインが先進的過ぎて当時の日本人の感性に合わなかったことと、
国内のクーペ市場が衰退していったために販売は振るわなかった。マイナーチェンジを繰り返しながら、
販売期間は約10年に及んだ。中古車市場では今も人気があり、
1996年8月以降の通称後期型と言われるモデルは高値が付けられている。
現役時代の販売台数がそれほど多くなかったということもあり、探している人は結構いる。
中期以降の「○パッケージ」とは本来グレード名称ではなく、
装着オプションによるパッケージングによるものであるが、中古車市場ではグレード名称扱いされることが多い。
グラマラスなボディデザインは、明らかに北米を意識したデザイン。
クーペとしてのデザインはこれが最後のため、中古車市場では人気が高い。
  
Posted by JUNパパ at 06:16Comments(2)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月30日

さよならMPV

8年間乗った我が家のMPV...
今回買い換えのため手放すことになった。
いろいろな想い出を乗せた車だった。

今までありがとう....  
タグ :MPV
Posted by JUNパパ at 03:32Comments(4)TrackBack(0)今日の出来事

2008年03月29日

咲き誇る平成の車たち34

HONDA USアコードワゴン(CB9型)
1991年に登場。
国内での発売は4月4日。エンジンはF22A型 2,200cc SOHC(140PS)のみ。
型式番号はCB9。4代目セダンをベースにホンダR&Dノースアメリカ(HRA)が
デザイン・開発を、ホンダ・オブ・アメリカ・マニファクチャリング(HAM)が生産を担当した。
Bピラーより前をセダンと共用するため、基本的なボディサイズは国内の5ナンバー枠に準じており、
室内幅もセダンと同じである。全幅の差はドアモールの厚さである。
多くのステーションワゴンが収容力を重視して商用車と同様の直立したテールゲートを採用する中、
C,D両ピラーの中間付近からウエストラインに向けて斜めに傾斜し、
曲面の強いリアウィンドウを備えたテールゲートによるパーソナル感を強調したデザインが特徴である。
このデザインはテールゲートのヒンジが車両後端から離れるため、テールゲートの舞い幅を小さくし、
狭い場所での開け閉めが楽になるという利点もある。
日本国内でもスタイリッシュなステーションワゴンとして人気を呼び、約3年間での販売台数は3万8千台にのぼった。
この数字は当初の月販目標販売台数500台に対し約2倍であり、一時は数か月の納車待ちが発生した。
ステーションワゴンの本場、アメリカより逆輸入の形で発売されたアコードワゴン...
洗練されたデザインは、納車に数ヶ月待ちという人気を博した。
  
Posted by JUNパパ at 06:22Comments(4)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月28日

静岡出張

夕方から静岡出張...
行きは東名かっ飛ばして...icon26icon26icon26

帰りは一般道でスイスイと...icon27----

4月から月2回の会合になりそうだ...  
タグ :静岡出張
Posted by JUNパパ at 22:14Comments(0)TrackBack(0)今日の出来事

2008年03月28日

咲き誇る平成の車たち33

MITSUBISHI RVR(N10W・N20W系)
1991年2月発売。
デビュー前の2代目シャリオのシャシーコンポーネンツをショート化し、
2列シート、片側スライドドアを装備したトールワゴン。
後席が通常の3人掛け(定員5名)と
ロングスライドシートの2人掛け(定員4人)の2タイプが設定されており、
4人乗りタイプはシートアレンジ次第で後席で足が組めるほどの広大な室内空間を作り出すことが可能。
デビュー当初はNA2.0L/1.8Lガソリンエンジンのモデルのみだったが、
その後ディーゼルターボエンジンを搭載したモデルが追加された。
モデル中期には同社ランサーエボリューションにも搭載されている
4G63型ターボエンジンのデチューンタイプを搭載したスポーツモデルの「スーパースポーツギア」や、
車体上部を開閉できる特異なオープンモデル「オープンギア」などを追加しバリエーションを拡大。
最後に最強モデルとなる「ハイパースポーツギア」を1997年1月に追加した。
このモデルの、スーパースポーツギアは1996年公開の映画、あぶない刑事リターンズで仲村トオル演じる町田刑事が劇中使用した。
4人乗りのロングスライドシートは、室内空間をたっぷりと使った広さが特徴。  
Posted by JUNパパ at 06:18Comments(2)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月27日

こんな季節にピッタリ!

「木々の目覚め」 祁答院蒸留所
平成19年10月に立ち上がった祁答院蒸留所。
前身である西酒造場は甑島で長年焼酎の製造を行い、
代表銘柄である「青潮(あおしお)」(ポチッと押してね..)で知られていたが、
蔵主である西氏の健康上の理由から製造の継続が危ぶまれていた。
そこで同商品を次代へとつなぎ、さらに新たな価値を提案したい、そんな志を抱き、
霧島町蒸留所のオーナーを務める古屋芳高氏が継承することを決意をしました。
甑島の蔵は建物・設備が老朽化し、焼酎粕の陸上処理も難しいことから、
同地での継続は断念、祁答院町藺牟田へ移転し新蔵を建造することとなった。

祁答院蒸留所では、残っていた「青潮」の原酒を割り水して当初販売していた。(ポチッと押してね..)
今回、蔵として初めて出来上がったのがこれ、
「木々の目覚め」
何ともこの時期にふさわしいネーミングである。
ラベルには木槽芋焼酎と書かれてある。

さあ!じっくりと味わってみましょう....  
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Posted by JUNパパ at 18:26Comments(4)TrackBack(0)お酒の紹介

2008年03月27日

咲き誇る平成の車たち32

TOYOTA サイノス(EL44型)
1991年1月に登場。
グレード名は、α(アルファ)とβ(ベータ)。
αは5E-FE型(105PS)、βは5E-FHE型(115PS)の
共に1500ccDOHCエンジンを搭載していた。
キャッチコピーは「友達以上、恋人未満」
1994年にはベース車のターセル/コルサ/カローラIIがフルモデルチェンジしたが
サイノスは継続生産され、扱い店がカローラ店が中止(同ジャンルのカローラレビンがあるため)
代わりにビスタ店で扱うようになる。但しトヨペット店は継続。

手頃な値段と、スタイリッシュなボディで、意外に女性に人気があった。  
Posted by JUNパパ at 06:19Comments(6)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月26日

こいつはすごい名前だ!

「克 前村十家註(かつ まえむらじゅっかちゅう)」 東酒造
克 前村十家註...通称「黒克」
<解説より>
巨匠 前村貞夫杜氏が、薩摩焼酎の伝統を守り未来永劫の繁栄を願うことから
杜氏人生の最後に若手・中堅杜氏に贈ったバイブル的な芋焼酎。
蔵を越え、流派を超えて伝承する前村家の秘伝
「克 前村十家註」とは、前村家に代々伝わる焼酎造りの極意十項目の意味。
当十項目は秘伝のため、代々門外不出とされています。
そのため生産量が極めて少なく一般流通は不可能となり、
そこで新世代へのメッセージというコンセプトに基づき
新流通手段である「インターネット」だけで販売を行うことになりました。
ということで、店頭では販売されていない貴重な一本です。

常圧蒸留・克の原酒を3ヵ月かめ熟成させ黒麹原酒をブレンド。
芋の香りを更に高め、かめ壷貯蔵由来のふくよかさが包み込む。
甘み高くしっかりしたボディーと深いコクが楽しめる芋焼酎です。  
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Posted by JUNパパ at 19:51Comments(2)TrackBack(0)お酒の紹介

2008年03月26日

外海出航に備えて...

外海釣行に備えて、航行許可証を張ったり、
バッテリーの状態、エンジンの調子を見に行った。
バッテリーは、特に問題なし。
エンジンの調子は...
軽く浜名湖半周してきました。
しか〜し、icon09
今日はやけに湖面にゴミが多い...
中央航路から南下、今切の導流堤を横切った時は三角波と大型漁船の引き波で、
ちょいとヤバい状態だった。
今切から舞阪漁港に向かう途中、水温計が異常を示すランプ点滅...
そして、警告音!

なぬ〜!!!icon20
とっさにスロットルダウン、港内船着き場に緊急避難...icon20icon20
すると、船外機の冷却水取水口に大量のゴミが...湖面のゴミを多量にひっかけてしまったようだ...
ゴミを取り除き、しばらくアイドリングしていたら元に戻った。
いや〜一安心...
でも、正直アセったぜ....
その他とりわけ不具合なし、
よし、これで外海出航の準備が整いました。icon02icon32
ついでに、今回購入したワンセグテレビ内蔵カーナビを船に取り付け、

テレビを見られる状態に...
う〜ん....これで快適な釣りが出来るぞ!!icon03  
タグ :
Posted by JUNパパ at 16:07Comments(5)TrackBack(0)今日の出来事

2008年03月26日

咲き誇る平成の車たち31

MITSUBISHI GTO
1989年に第28回東京モーターショーで
三菱HSXという名でディアマンテとともに参考出品され,
スタリオンの後継車として1990年に登場したフラグシップスポーツクーペである。
スタイリングは三菱らしい個性の強いもの。
コークボトルラインの魅惑的なボディの絞り込まれたサイドに描かれる
美しいZラインの綾線はデザイン上のハイライトとなっている。
全幅は1840mmと当時のライバル達の中で随一の全幅を持つ。
デザイン上の特徴として良く取り上げられるサイドエアダムのエアインテークは、
モーターショー出展時のHSXではブレーキ冷却ダクトだった。
HSXは2シーターであったが、市販化にあたり後部座席を設置しなければならなくなり、
後部座席周りの設計上の都合により市販車ではダミーとなってしまったという経緯がある。
マイナーチェンジにより、ダミーであったエアインテークにはタイヤハウスに空気が抜ける孔が設けられているが、
直接的にはブレーキ冷却機能は与えられていない。  
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タグ :MITSUBISHIGTO
Posted by JUNパパ at 06:20Comments(4)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月25日

なんとも縁起のいい名前

「大黒」 松崎酒造
<解説より>
松崎酒造は、ほぼ家族だけで経営する本当の意味の「地焼酎」を生み出します。
銘柄は芋焼酎大黒(だいこく)25度のみ。
おまけに昭和を彷彿させるレトロなラベルは懐かしさを感じさせてくれます。
おばあちゃんが一人でがんばっている香川県の片田舎の
とてつもなく旨い「うどん屋」さんを発見した気分です。
今後入手困難な焼酎蔵になるでしょう。

ラベルにはこの大黒様が描かれている。

あ〜なんて縁起のいい焼酎なんでしょ.....  
Posted by JUNパパ at 21:06Comments(2)TrackBack(0)お酒の紹介

2008年03月25日

咲き誇る平成の車たち30

HONDA レジェンド(KA7/8型)
1990年10月24日に登場。
通称「スーパーレジェンド」。
先に出ていたインスパイアやビガーが採用したFF-MIDSHIPという
特異なエンジンレイアウトを採用。
エンジンは縦置き、すべてC32A型 V6 SOHCの3,200ccとなり、
馬力はノーマルが215PS、マイナーチェンジで追加されたツーリング系が235PSであった。
2代目レジェンドは、ドイツ、ニュルブルクリンクのオールドコースで徹底した車両実験を行うなど、
NSX開発で培われた技術や厳しい評価を基に開発された。
日本で初めて助手席側エアバッグを搭載し、車体構造も実際の衝突事故を想定し、設計されていた。
今日では当たり前となっているフルラップ衝突は勿論のこと、
オフセット衝突のバリアがなかったため、斜めのバリアで衝突実験をするなど、
実験自体も凝っていた。また、救急セットも標準装備されている。
装備もさることながら、今では当たり前のようになっている安全性にも配慮がなされていた。  
Posted by JUNパパ at 06:17Comments(4)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月24日

久々に手に入れたコレ...

「小牧」 小牧醸造
カメで仕込んだ限定品「小牧」
以前はなかなか手に入らなかったが、近頃は比較的手に入りやすくなりました。
丁寧なつくりで比較的飲みやすく、
黒麹独特のしっかりした風味も持ち合わせています。

ロックでも、水割りでもおいしくいただけますよ...

小牧醸造のお酒は、この他に「紅小牧」「伊勢吉どん」「鴨神楽」を所持しています。  
Posted by JUNパパ at 18:56Comments(2)TrackBack(0)お酒の紹介

2008年03月24日

仕事用の車にカーナビ

仕事用の車、ワンボックスに
ワンセグテレビ対応のカーナビをつけた。
別売りのSDカードを装着し、音楽データを入れ込めば
音楽も聴く事が出来る。
FMトランスミッター内蔵なので、
クリアーな音とまでは行かなくても
ラジオからFM電波を受信し、音楽やテレビ音声を聴く事も出来る。

今まで、頭のカーナビに頼っていた...icon08
市内、西部地域の主な場所はそれですむのだが、
やはり便利な物があった方が楽である..  
タグ :カーナビ
Posted by JUNパパ at 16:37Comments(2)TrackBack(0)こだわりの一品

2008年03月24日

咲き誇る平成の車たち29

NISSAN パルサー(N14型)
1990年8月、N14型にモデルチェンジ。
姉妹車のラングレーとリベルタビラを統合し(エクサは消滅)パルサーに統一された。
バブル期のモデルであるため、グレード/バリエーションが多い。
グレード名だけで V1、M1、J1J、K1、K1-D、X1、X1R、GT、GTI、GTI-R の10種類が存在し、
エンジンの排気量は1,300cc、1,500cc、1,600cc、1,700ccディーゼル、
1,800cc、2,000ccターボの6種類が存在しており、
この代からガソリンエンジン車がすべてDOHC16バルブ化された。
ボディタイプは3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアセダンがある。
これらに MT/AT や 2WD/4WD も組み合わせると極めて多くのバリエーションが存在した。  
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Posted by JUNパパ at 06:20Comments(4)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月23日

大学でつくった焼酎

「きばいやんせ」 薩摩酒造
<解説より>
産学協同開発焼酎
鹿児島大学=薩摩酒造

鹿児島県垂水市にある鹿児島大学農学部
高隈演習林の湧水を利用し薩摩酒造が製造した鹿大オリジナル焼酎です。
広葉樹林の広がる高隈演習林の湧水は仕込みに最適な軟水で
南薩摩産の黄金千貫芋を合わせ爽やかなキレのいいまろやかな
味わいに仕上がっております。
(近隣の蔵では「森伊蔵」「照葉樹林」「魔王」などの焼酎があります)
銘柄名は鹿児島弁で「頑張って」という意味で鹿児島大学の学長が名づけたそうです。

ちょいと面白いものだなあと思い、
ついつい鹿児島から取り寄せてしまった...
味、香りはどうかな〜?
  
Posted by JUNパパ at 19:40Comments(0)TrackBack(0)お酒の紹介

2008年03月23日

波濤杯に参加

本日、中学生活最後の試合として
卒業したての3年生のメンバーが、
浜松南高校サッカー部主催の「波濤杯」に参加した。
受験勉強ばかりしていてろくな運動もせずにのぞむため、
前々日の金曜日に軽く練習をしたのだが、みんなバテバテ...
試合当日心配されたのだが、それでもみんな元気に頑張った。
午前の試合は南高校Cと対戦、
なんと、2-2の引き分け!icon03
よく頑張りました。
午後の試合は南高校B...
前半なんと先取点!
後半になり、やはり運動不足は否めず、足をつるものが数名出てしまった。
結果1-5の敗退...icon07
まあ、高校生相手に良くも頑張ったものだ...
試合が終わったあと、それぞれ晴れ晴れしていた。あ〜充実感...


みんなこれで各々の道に進むけど、どんな道であれ歩み続けてもらいたいものである。  
タグ :波濤杯
Posted by JUNパパ at 18:01Comments(0)TrackBack(0)サッカーのお話

2008年03月23日

咲き誇る平成の車たち28

TOYOTA ビスタ(SV30系)
1990年7月登場。
ボディはV20と同様にセダンとハードトップの2種類。
全般的にはキープコンセプトであったがセダンにはプレスドアが採用される。
ハードトップのサイドビューは当時のセルシオに類似していた。
1800cc、2000ccの直列4気筒ガソリンエンジンと2000ccディーゼルターボが用意された。
駆動方式はFFとフルタイム4WDの2種類。
FFのガソリン2000には4WS設定モデルも存在した。
バブル期に開発されたモデルでもあり,
装備品をはじめとするクオリティの高さには目を張るものが多かった。

この車のクオリティーの高さは目を見張るものがあった。
室内の広さは秀逸で、コストパフォーマンスは非常に高かった...
  
Posted by JUNパパ at 06:19Comments(8)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月22日

宝山そろい踏み

「宝山」icon22プレミアムバージョンicon22
4種そろい踏み!icon09
右から
芋麹全量
紅東
白豊
綾紫


あとは「白天宝山」残すのみ...  
タグ :宝山
Posted by JUNパパ at 17:23Comments(6)TrackBack(0)お酒のお話

2008年03月22日

新しい旅立ち

わが少年団も先日卒団式があった...
サッカーとミニバス総勢25名...
それぞれの種目でよく頑張りました。
中学行ってもそれぞれの道で活躍を期待します。  
Posted by JUNパパ at 14:24Comments(0)TrackBack(0)サッカーのお話

2008年03月22日

咲き誇る平成の車たち27

NISSAN プレセア(R10型)
1990年6月登場。
スタンザ/ローレルスピリットの後継車種として、
B13型サニーの基本コンポーネンツを流用して開発された。
初代カリーナEDの影響を受けた4ドアハードトップ車である。1.5L、1.8L、2.0Lの3種のエンジンを搭載。
インバース形状のヘッドランプ、フロントグリルのないフロントマスク、
ライトを点灯するとマリンブルーに発光するメーターパネルなどを特徴とする。
菱川師宣の浮世絵『見返り美人』をモチーフにしたCMや金色のテーマカラーなど、
どことなく和風を感じさせるモデルであった。

当時のNISSANってこういう風貌好きでしたね...良いか悪いかは人それぞれ。  
Posted by JUNパパ at 06:23Comments(2)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月21日

咲き誇る平成の車たち26

TOYOTA エスティマ(初代)
初代は1990年5月12日に発売され、
その卵をイメージさせる未来的なスタイルで注目を集めた。
従来のワンボックスカーでは前輪前・運転席下に位置しているエンジンを、
横に75°寝かせることにより平床化に成功、前輪も運転席の前方に置くことにより、
世界にも例を見ないアンダーフロア型ミッドシップレイアウトが採用された。
1989年、初の幕張メッセでの開催となった、
第28回東京モーターショーでの、「動くカットモデル」は大きな話題となった。
商用グレードを用意せず、サスペンションも前軸はマクファーソンストラット式、
後軸はダブルウィッシュボーン式の4輪独立懸架を採用するなど、
当時のワンボックスカーの常識を超えた、意欲作であった。  
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Posted by JUNパパ at 06:19Comments(6)TrackBack(0)くるまのお話

2008年03月20日

食事会の後


家族で食事会をしていると、
携帯電話が鳴った....
同級生のバンダナ・シェフから飲み会のお誘い...
ということで、とあるお店へ合流....  
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Posted by JUNパパ at 13:11Comments(6)TrackBack(0)今日の出来事

2008年03月20日

タルタルにて

昨夜はHIROの中学卒業を記念して、
家族で中区早馬町で遠鉄遠州病院前駅すぐそばにある
フランス料理「タルタル」にお食事と相成った。
ここのお店、かれこれ20年以上のお付き合いとなります。
ここのご主人、大のサッカー好き!
ワールドカップの話となると仕事そっちのけで話し込んじゃいます。icon02
ここの料理は絶品!
リーズナブルな価格でフルコースしっかりいただけます。

食後のコーヒーに出されるトリュフチョコは知る人ぞ知ると言った感じです。
昨夜はそれにプラス食用ホウズキが出ました。
初めて食べましたが、シャリシャリした食感と甘酸っぱさがマッチしてとっても美味...
たいへんおいしゅ〜ございました....icon16  
Posted by JUNパパ at 09:47Comments(6)TrackBack(0)今日の出来事

2008年03月20日

咲き誇る平成の車たち25

MITSUBISHI ディアマンテ
1989年の第28回東京モーターショーに参考出品され
1990年にギャランΣ・エテルナΣの実質的な後継車として発売。
当時、このクラスの上級セダンはFRの駆動方式を採用するのが定番であったが、
ディアマンテはFFの駆動方式を採用。
また、発売当初より4WDの設定があり、
当時の上級セダンでは珍しかった(後にはFFのみの設定となった)。
競合車種であるトヨタ・マークII3姉妹や日産・ローレル等の5ナンバー規格の乗用車が一般的な中に、
比較的割安な価格帯で3ナンバー専用大柄なボディーに
BMW風の若々しいくスポーティなスタイリッシュなデザイン、
マルチビジョンや三菱インテリジェントコックピットシステムなどをはじめ、
規格改正で特に排気量2.5Lまでの車の税金が下がった時期に3種類のV6エンジン(3L、2.5L、2L)と
FF以外に4WDも選べると言う選択肢の広さもあり、
後の3ナンバーミドルクラス乗用車へ与えた影響はかなり大きく、ユーザーからは好評を得て1990-91日本カー・オブ・ザ・イヤーも獲得する。
MITSUBISHIが本格的な3ナンバーサイズのモデルとして登場させた..
比較的安価な価格設定で、久々のヒット作となった。
  
Posted by JUNパパ at 06:20Comments(2)TrackBack(0)くるまのお話