2015年04月03日
バルセロナ視察17
一夜明けてU-12の試合視察。



U-12といえば日本でいう小学校6年生の戦い。
ピッチの大きさはおおよそ大人の半分で人数は7人制をしいている。
とにかくここでもポゼッションサッカーは変わらず、その中から1対1での突破などの攻防が展開されていた。
もしかしたら日本の中学1年生もかなわないのではないかというレベルの高さだ。
中でも金髪の男の子、まるで元コロンビア代表のバルデ・ラマを彷彿するような髪型で相手チームの選手をきりきり舞いさせていたのが印象的だった。

ゴール前のピッチの様子。
コールエリアがありません。ゴールキックはペナルティーエリアからならどこからでも蹴っていいとのこと。
ペナルティエリアの前約2mのところにラインが...
これはゴールキックの時は、相手チームの選手はこれより前に行ってはいけないラインとのこと。
ペナルティエリアの前に立って、ゴールキックを奪って点を取るというような姑息な手口はダメね...ということだ。
PKもペナルティエリアのライン上にポイントがあるのだが、もうひとつフットサルでいう第2PKのポイントが...
このルールに関しては残念ながら聞き逃してしまいました。
つづく...



U-12といえば日本でいう小学校6年生の戦い。
ピッチの大きさはおおよそ大人の半分で人数は7人制をしいている。
とにかくここでもポゼッションサッカーは変わらず、その中から1対1での突破などの攻防が展開されていた。
もしかしたら日本の中学1年生もかなわないのではないかというレベルの高さだ。
中でも金髪の男の子、まるで元コロンビア代表のバルデ・ラマを彷彿するような髪型で相手チームの選手をきりきり舞いさせていたのが印象的だった。

ゴール前のピッチの様子。
コールエリアがありません。ゴールキックはペナルティーエリアからならどこからでも蹴っていいとのこと。
ペナルティエリアの前約2mのところにラインが...
これはゴールキックの時は、相手チームの選手はこれより前に行ってはいけないラインとのこと。
ペナルティエリアの前に立って、ゴールキックを奪って点を取るというような姑息な手口はダメね...ということだ。
PKもペナルティエリアのライン上にポイントがあるのだが、もうひとつフットサルでいう第2PKのポイントが...
このルールに関しては残念ながら聞き逃してしまいました。

つづく...
Posted by JUNパパ at 07:15│Comments(0)
│サッカーのお話