2009年05月08日
フェラーリ!

1975年から1985年にかけて製造。
美しいラインを持つクーペ(ベルリネッタ)ボディのスタイリングは、
イタリアのカロッツェリア「ピニンファリーナ」の手によるもの。
期生産モデルはボディ材質にFRPを採用していた。
FRP製ボディの308GTBの生産台数は200台未満といわれており、
現存車両が少ないこともあり、大変な希少車とされている。
Posted by JUNパパ at 06:23│Comments(2)
│くるまのお話
この記事へのコメント
昔、一時乗ってましたが・・・・
殆んど、ドッグ入りしてる方が多くて・・・
最後は、名神高速で、オーバーブロー!!
それ以来イタ車は止めました(笑)
殆んど、ドッグ入りしてる方が多くて・・・
最後は、名神高速で、オーバーブロー!!
それ以来イタ車は止めました(笑)
Posted by 風庵
at 2009年05月09日 01:21

風庵さん、乗った経験があるだけいいなあと思います。
ヨーロッパの車は、基本的にオーバーヒートと電気系統に関しては弱いです。
昔、アウディとベンツに乗っていましたが、
アウディはエアコン関係、ベンツはは電気系統が弱かった記憶があります。
壊れない日本車に慣れていると、ちょこちょこと不具合が生じるこれらの車たちに
どれだけ寛容になれるかが、ポイントかなと思います。
ヨーロッパの車は、基本的にオーバーヒートと電気系統に関しては弱いです。
昔、アウディとベンツに乗っていましたが、
アウディはエアコン関係、ベンツはは電気系統が弱かった記憶があります。
壊れない日本車に慣れていると、ちょこちょこと不具合が生じるこれらの車たちに
どれだけ寛容になれるかが、ポイントかなと思います。
Posted by JUNパパ
at 2009年05月09日 07:27

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